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ササキは鳥取県倉吉市のオーダー枕とマットレスのお店

concept私たちは一日の3分の1をマットレスの上で、過ごします。

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ササキのマットレス・敷き布団選びの違い

あてずっぽうで選ぶのではなく体型を知ったうえで選ぶササキのやり方

カウンセリングしてから体型を測定します。

日々の習慣や姿勢の悪さが、いつのまにか腰痛の原因になることも?

測定結果の分析

人それぞれ身長や体重が違うように背面のカーブ・体型も異なります。

実際に試し寝

実際に寝て寝心地をじかに確かめること。これがとても重要なんです。

体圧測定器で寝心地を可視化します。

正しい寝姿勢を維持するためにマットレスが果たす役割はとても重要。

肩こりや腰痛の原因

姿勢が悪いとスマホ首になり身体に余計に負荷を掛ける事になります。

姿勢が悪いと体の歪みとして表れます。

正しい姿勢を心がけるだけで体にかかる負荷はかなり緩和されます。

頭は約7キロもの重さがあります。

想像以上に私たちの首・肩には過度の負荷がのしかかっているのです。

重過ぎる頭を細い首で支えています。

酷使してる首や肩の筋肉をせめて正しい姿勢で労わってあげましょう。

姿勢、特に寝姿勢が大事です。

一日の3分の1を費やす睡眠、その質を左右するのがマクラなのです。

正しい寝姿勢のポイント


敷き布団・マットレスのラインナップ

↓ササキが自信をもっておすすめする敷き布団・マットレス↓

一番人気のマットレスの特徴体圧分散できるマットレスが人気です。寝返りがしやすいマットレス仰向けでも横向きでも対応できるマットレスマットレスの価格とサイズ

※お買い求め頂いた際には、レンタル代金は返金いたします。

西川のエアー

※県内唯一の西川チェーンである当店でAiRをぜひお試しください。

エアー01

身体をしっかりと支えてくれるスタンダードなマットレスエアー01

エアー03

スタンダードモデルエアー01の進化版が 【エアー03】です。

エアーSIエアーSIの特徴エアーSIの長所

快適さを追求したプレミアムモデル。それが【 エアーSI 】です。

質の良い睡眠は、快適な寝具から

マットレス・敷き布団を選ぶときに迷ったら…これだけでも覚えておいてください。スリープマスターが、伝授する“マットレスの正しい選び方”とは…

正しい寝姿勢とは、自然に立ったときの姿勢が、寝ているときでも維持出来ている姿勢のことです。理想的な敷き布団・マットレスは、正しい寝姿勢が自然に保てる、自分の体型に合ったマットレスです。

★人が自然に立っているときの背骨は、背中から腰にかけてゆるやかなS字型を描いています。眠りの質を高めるには、理想的な寝姿勢で眠ることが大切ですが、そのためには、横になったときでもこのS字型を正しくキープすることが重要です。つまりS字カーブの隙間を埋めることのできるマットレスや敷き布団を実際に寝て確かめて、選ぶことが大切だということです。

 Q&Aよくある質問

Q ベッドマットレスと敷布団どちらも試すことができますか?

A はい。どちらも実際に試し寝して比較することができます。

Q. ベッドを買い替えする場合、マットレスだけを買うことができますか?

A. はい出来ます。ベッドを長年使っていると経年劣化で寝心地が悪くなることがありますが、ほとんどの場合それはマットレスの劣化によるものです。ベッドのフレーム部分(木枠)は、主に木製品で出来ており、家具に相当するもので、比較的に長く持ちますが、マットレスは寝具なので経年劣化の時間差が出来てしまいます。寝心地を左右するのはマットレスなので、当店ではマットレスだけの買い替えを特におすすめしています。

Q 古いベッドの引き取りは、してもらえますか?

A はい。有料になりますが、ご相談ください。

Q 敷き布団等のクリーニング・丸洗いはできますか?

A 素材・サイズ・状態にもよりますので一度ご相談ください。

Q マットレスの日頃のお手入れは、どうすればよいでしょうか?

A. 日頃のお手入れとしては、ベッドパッドやシーツをこまめに洗濯することが大切です。特にスプリングマットレスの場合、その重さから壁に立て掛けて風通しを良くすることが出来ないので、清潔に保つことが重要です。その点、当店おすすめのノンスプリングマットレスは、軽量なのでローテーション(マットレスの向きを変えること)をしたり、壁などに立て掛けて風通しを良くすることができるのでお手入れしやすいと思います。

Q ベッド・マットレスを長持ちさせるコツなどは、ありますか?

A お手入れでも触れているように、マットレスは定期的にローテーション(マットレスの向きを変える)ことが重要です。マットレスを同じ向きで長年使用していると、同じ箇所(腰・お尻)に負荷が掛かり続けてしまい、その箇所の劣化が進みます。支える力が弱まったマットレスを使い続けると寝姿勢が悪くなってしまい、腰痛・肩こりなどの原因になり得ますので、注意が必要です。